ぶどうの根っこ

シアワセな未来を創るひとを育てる

自ら希望を切り拓き
ひとと共生し
社会の役に立つ

ぶどうの木のコアパーパス(社会的存在意義)

ぶどうの木の保育目標(社会的存在意義)

ひとが「シアワセ」であるとは、ひととひとのつながりや広がりがうまくいくことを基盤にします。
だとすれば、シアワセな未来を創る”ひと”を育てるとは、ひととひとが豊かにつながり合うという肥沃な土壌があってこそ、ひとり一人が大切にされ、成長の根を育み、希望の種を宿すことが可能になるのです。
こうした土壌のなかから、子どもたちは、やがて自ら希望を切り拓き、ひとと共生し、社会に貢献する”ひと”として、芽吹いていくのだと私たちは信じています。
『シアワセな未来を創るひとを育てる』ことこそがぶどうの木のコアパーパス(社会的存在意義)だと考えています。

© 2021 BUDOUNOKI, inc.