ぶどうの木は、ひとが育つ・ひとを育てる・ひとと育ちあう、――― そんな生き方を応援します

pageimg

ぶどうの木の歩み

ぶどうの木 これまでの歩み

平成13年 7月 地域に根ざした子育て支援事業を目指して、株式会社ぶどうの木(資本金1000万円)を設立
平成13年10月 川崎市高津区久地に、地域保育園「チャイルドケアサポートぶどうの実」
子育て広場「子育てステーションぶどうの房」を開設
平成14年 4月 在宅保育サービス事業開始、在園児の付加的サービスとして現在も継続
平成16年10月 リトミックを中心とする幼児音楽教室「ぶどうダネ幼児音楽ワークシップ」を始める
平成17年 2月 川崎市多摩区宿河原に、個別学習塾「Dr.関塾ぶどうの木久地校」を開校
平成18年10月 チャイルドケアサポートぶどうの実が、川崎市より認定保育園としての指定を受ける
平成18年12月 チャイルドケアサポートぶどうの実の定員増(35名から45名)に伴い、
子育て広場「子育てステーションぶどうの実」を閉鎖
平成20年 2月 高津区協働事業提案事業に選定される          
チャイルドケアサポートぶどうの実の隣室を活用して保育スペースの拡張工事を行う
平成20年 3月 かわさき保育室「ぶどうの実平間園」を開設
改修したチャイルドサポートぶどうの実(定員45名から65名)に併設して、
学童保育ぶどうKid's遊学工房を開設
就労していない母親と子を対象にした「母と子の育室ぶどうの房」も同時に開設
平成20年 4月 高津区との協働事業として地域発達支援相談室「Maopopoマオポポ」を開設して、
発達が気になる乳幼児と家族の支援事業をスタート
平成20年 8月 「ぶどうカルチャースクエア」事業の一環としてヨガ教室を開講
平成21年 3月 「母と子の育室ぶどうの房」事業を終了
平成22年 4月 川崎市認可保育園「ぶどうの実登戸園」開設
平成23年 3月 高津区協働事業として取り組んだ地域発達支援相談室「マオポポ」契約終了で活動を終了する
幼児音楽教室「ぶどうダネ幼児音楽ワークシップ」の活動を終了する
平成24年 4月 川崎市認可保育園「ぶどうの実鷺沼園」開設
平成25年 1月 代表取締役 堀晴久の執筆した乳幼児の子育てで悩んでいる母親へ向けての
「ぶどうスタイルの子育て」出版する
平成25年 4月 「学童保育ぶどうKid's遊学工房」をチャイルドケアサポートぶどうの実内の併設から
新川屋センタービルの3階に移転する。
平成25年10月 チャイルドケアサポートぶどうの実とかわさき保育室ぶどうの実平間園が、
川崎市より川崎認定保育園A型としての指定を受ける。
それに伴いそれぞれ名称を『川崎認定保育園 ぶどうの実久地園』
『川崎認定保育園 ぶどうの実平間園』
へ変更
平成27年4月 『川崎市認可保育園 ぶどうの実梶ヶ谷園』 新設
平成28年4月 『川崎認定保育園 ぶどうの実平間園』が川崎市より認可を受け、
『川崎市認可保育園 ぶどうの実平間園』として改組。
平成29年1月 法人の体制強化を図るため増資を実施(資本金2000万円)。
平成29年2月 個別学習塾『Dr.関塾ぶどうの木久地校』を閉校。
『学童保育ぶどうKid's遊学工房』移転。
平成29年4月 『川崎認定保育園 ぶどうの実久地園』が川崎市より認可を受け、
『川崎市認可保育園 ぶどうの実久地園』として改組。